$1$ 以上 $1000$ 以下の整数からなる集合 $A$ が与えられます。$A$ の要素を $\ell$ 個以上 $r$ 個以下足し合わせることで表せる正の整数が、いくつあるかを求めてください。同じ要素を何度足してもかまいません。 表し方が複数ある数も、1 回だけ数えることに注意してください。
入力
入力の最初の行には、空白で区切られた 3 つの整数が与えられます。最初は $A$ の要素数 $n$($1 \le n \le 1000$)、続いて足し合わせる要素数の下限と上限 $\ell$、$r$($1 \le \ell \le r \le 2000$)です。2 行目には、集合 $A$ の要素を昇順に並べた、空白で区切られた $n$ 個の整数 $a_1, a_2, \ldots, a_n$($1 \le a_1 < a_2 < \cdots < a_n \le 1000$)が与えられます。
出力
$A$ の要素を $\ell$ 個以上 $r$ 個以下足し合わせることで表せる整数の個数を出力してください。
入出力例
入力 1
2 1 2 1 2
出力 1
4
入力 2
3 1 3 1 3 10
出力 2
18
入力 3
6 3 5 1 2 3 4 5 6
出力 3
28